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[C82] 劇場版エースをねらえ!の主題歌収録CD。

始めまして、HINAKAと申します。

現在、劇場版主題歌・エンディング歌曲は、当時のレコード盤のまま、初めて(最初で最後?)CDに収録されています。
詳細は、拙ブログ記事http://aonow.blog.fc2.com/blog-entry-510.htmlにあります。

取り急ぎ、お知らせまで。

[C83] 管理人です

こんにちわHINAKAさん。
貴重な情報を教えてくださり、ありがとうございました。
映画を観て感激した方は、今のうち(平成28年)に手に入れておいた方がいいですね~。
「エースをねらえ2」と「ファイナルステージ」BDになってほしいですね。DVDもよいですが、再販してほしいです。

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親父が認めた青春映画 劇場版「エースをねらえ!」

img065.jpg
↑絶版です。念のため。

僕は3.11を忘れない。
東北のこと、そして「フクシマ」のことを忘れない。
一方、今回の政争をみていて、心底、政治家に愛想が尽きた。
管直人、鳩山由紀夫、小沢一郎と言った面々が政治家であり続ける限り、僕らは彼らに害されることになる。
彼らの選挙区で、今後も彼らに投票するというのは、いったい、どんな人間なのだろうか?

6月3日、NHKが「MAG・ネット」という番組で出崎統追悼特集を組んだ。短時間ではあったが、出崎統とはどういう存在だったのかを、簡潔にまとめていた(※1)。劇場版「エースをねらえ!」の場面が挿入されており、追悼番組の製作者が、この作品をある意味、出崎統の代表作とみなしているような構成になっていた。
そして、僕もまた、この映画は出崎による珠玉の名作であると思うのだ。

昭和ひと桁生まれの僕の父は、まだビデオ販売が普及さえしておらず、CS放送などもちろんなかった時代、VHSビデオで映画のTV放送を録画して、観るのが楽しみな人間だった。もちろん、彼はアニメなどには興味はなかった。彼が認めたアニメ映画は2本だけ。出崎統監督の「エースをねらえ!」と、押井守監督の「うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー」だった。
「うる星やつら2」は「観てみたら、哲学的でけっこうおもしろかった」と、意外と本質を突いた感想を漏らした。「ラム・ザ・フォーエバー」は確か、酷評されていた。僕は苦笑して父に応えた。
その父は、劇場版「エースをねらえ!」が好きだったようだ。アニメであるとかないとか、関係なく、一編の映画として、この作品を観て、「よい映画」と感じたようだった。
幼くして実母を亡くした父は、映画の終盤で宗方仁が母親への想いを語る件では、涙を禁じ得なかったと僕に語ったものだった。
その父も出崎と同じように、60代でこの世を旅立った。
今、僕もまた、この映画の終盤の宗方の台詞を聴きながら、父を思って涙を流さずにはいられない。
出崎統の遺品は、父と僕の二世代にわたって、その心を洗ってくれた。親を思う心を繋いでくれた。
感謝せずには、いられない。

「エースをねらえ!」は今や古典となった作品である。山本鈴美香(※2)による原作は、ある意味、男女の枠を超えた境地に到達していたことはまちがいない。それは人間の成長物語としての普遍性を持っていたからだろう。主人公岡ひろみだけでなく、彼女を取り巻く全ての人々の成長の物語であったからだろう。
過去に東京ムービー(現トムス・エンターティメント)によって、二度のTVシリーズ、前述の劇場版が製作された。また、2004年には上戸彩主演でテレビ朝日でドラマ化もされている。いずれも同じ、原作の冒頭からを映像化していた。
更にアニメでは宗方仁死後の物語を「エースをねらえ!2」「エースをねらえ! ファイナルステージ」のOVAシリーズとして製作、販売している。
出崎統-杉野昭夫の黄金コンビによる初代のTVシリーズが、恐らくは「エースをねらえ!」の最も代表的な作品となるのではないだろうか。大杉久美子の歌う主題歌「エースをねらえ!」もまた、今もって、やはりこの作品を代表する歌、音楽だと思う。
歌唱:大杉久美子、作詞:東京ムービー企画室、作曲:三沢郷(※3)の布陣だ。
大杉久美子のくせのないのびやかな、しかしほどよく硬質な声、三沢郷の見事な導入と躍動的な旋律は今も色あせない輝きを持っている。

コートでは だれでも一人 一人きり
私の愛も 私の苦しみも
だれも わかってくれない
きらめく風が走る 太陽が燃える
唇に バラの花びら
私は飛ぼう 白いボールになって
サーブ スマッシュ ボレー ベストをつくせ
エース エース エース エースをねらえ

この初代のシリーズ(1973年放送)は、当時のスポーツ根性物路線を踏襲しながら、山本鈴美香の流麗な登場人物を際立たせる華やかな画面(杉野による止め絵)に彩られていた。「唇に バラの花びら」という歌詞が、いかにも当時の少女マンガ的な陶酔的な映像を連想させる一方、闘志を前面に出した熱気の溢れる歌だった。
主題歌と同じ布陣による副主題歌の「白いテニスコート」も、岡ひろみの心情を静から動へと活写する見事な描写をみせており、けだし名曲である。

その5年後の1978年、初代とは異なる担当者によって、「新・エースをねらえ!」が製作された(※4)。内容は初代と同一で、いわゆるリメイク作品だった。ただし、初代での岡ひろみへの妬みからのいじめが重たすぎると判断されたのだろう、このシリーズの岡は、逆境に強いたくましい性格設定になっていた。
主題歌「青春にかけろ!」は 歌唱:VIP(※5)、作詞:竜真知子、作曲:馬飼野康二の布陣で、さわやかな感じの曲調に仕上がっている。

泣きたいときはコートで泣けと
あの人は あの人は教えてくれた
つまずいても 打ちのめされても
私には見える 一筋の光が
サービス・エース この一球に賭けた
レシーブ・エース 私の青春
スマッシュ・エース 誰にも負けはしない
ああ熱い 熱い 情熱だけは
熱い 熱い 情熱だけは

こうしてみると、やはりスポ根的歌詞なのだが、初代でみられたような闘争心は薄れている。VIPという二人組女子の歌唱と、馬飼野の力みのない旋律によって、より軽やかな印象となっている。
この「新・エースをねらえ!」は、出崎-杉野が担当した初代シリーズがあまりに際立って異彩を放っており、その影に埋もれてしまっているかもしれない。だが、より原作に忠実な物語展開になっているそうで、このシリーズを支持する人もいることだろう。また、このシリーズがあったからこそ、出崎-杉野により劇場版が作製されたのだと思う。


↑劇場版の主題歌はカバー版とのことだ。


劇場版が企画・製作された経緯は、ネットで検索してもよくわからなかった。公開は「新」に続いてすぐの1979年だ。素直に推測すれば、それなりに「新」の業績がよかったので、今度は初代の担当者である出崎と杉野のコンビで、再々製作したのだろう。つまり、同じ内容で3回も映像化(ドラマまで含めれば4回も)されたことになる。
ただし、僕がこの映画の公開を知ったのは、アニメ雑誌(たしかアニメックだったと思うが)の裏表紙の広告だった。
裏表紙広告・・・何とも微妙な出会いだ。つまり、雑誌本文の特集記事で知ったわけではなかったということだ。当時はアニメージュを読んでいなかったので、そちらでは特集なり、紹介記事がどれくらい出ていたのかは知らないが、あまり宣伝にお金がかけられていなかったのだと思う。
1979年当時の主役だった「宇宙戦艦ヤマト」や「銀河鉄道999」などの劇場作品は、それこそ毎月のように怒涛のごとく特集記事が組まれていたものだ。
それが、「エースをねらえ!」はというと、本当にひっそりと製作され、公開されたのだった。因みに僕はいつ公開されたかも知らず、劇場では観ていなかったはずだ。後のTV放送をビデオ録りして、これを繰り返し観たのだった。
ところがだ。そんな地味な存在なのだが、この映画には、さりげないのに人を引き付けて離さない魅力が詰まっている。これをあれこれ言葉で説明するのがもどかしいほどだ。
確かに、話題性はなかった。いくら原作が有名といっても、当時のアニメ業界の中心になる作品ではなかった。だが、出崎統は、ある種、淡々と、それでいて己の最高の技量を持てるだけ、全て注ぎ込んで、この映画を演出した。作画も撮影も、仕上げにいたるまで、東京ムービーという高度な職人集団の最高の技量が発揮された映像となった。
派手なようでいて、自然な画面は、観る者に不要なストレスを与えず、ただひたすらに物語に没頭させてくれた。
それは、一人の少女が様々な出会いによって成長する物語であり、彼女の成長を見守る人々の、特に宗方仁の物語である。あるいは、この物語の主人公は、実は宗方仁と言ってしまっていいくらいだ。

映画は、岡ひろみと宗方仁の出会いから死別までを、試合(戦い)の場面も織り交ぜながら一気呵成に描ききっている。そこから受ける印象には、過不足は一切、ない。熱心な原作の愛好者なら、岡、宗方、藤堂以外の人物の描写に不満は出るかもしれないが、僕は岡と宗方の関係に的を絞った構成だったからこそ、忘れえぬ名作になったのだと思う。
言ってしまえば、普通の青春映画なのだ。派手な戦闘も、萌え系の美少女もいない。しかし、そこに籠められた、「人が人を想う気持ち」「人が人を慈しむ気持ち」がひしひしと伝わってくる。
宗方の母は、夫に捨てられた悲しみを克服できず、死ぬまで嘆き悲しむ時間に囚われた人だった。宗方はそんな母をみて過ごした。悲しむ母の姿を見たくないという気持ちで過ごした。
岡ひろみと出会い、宗方はテニス選手としての一級の素質を彼女に見出した。だが、彼は同時に、岡に母と同質の弱さを感じ取った。
岡ひろみは本質的に自己主張をしない娘なのだ。素直に育ち、素直に学校や友達関係を楽しんでいるが、その一方で、人の意見に流されやすい、人に気持ちを左右されやすい娘なのだ。
この映画を観ていて気付くことがある。岡が親友愛川マキ(※6)と一緒にいる場面が度々、登場する。その時の会話の中心にいるのは、常に愛川マキだ。機関銃のように話し続けるのだが、岡は主人公であるにも関わらず、あくまで聴き役に徹している。ここぞという時に主人公らしい決め台詞を口にする-わけでもない。
岡ひろみには、実は強い主体性がないのだ。だからこそ、「無理です」「できっこありません」と言いながらも、宗方の指導に従ってしまう(付き合ってしまう)のだ。主体性の強い、我の強い人間ならば、嫌だと思えば何も考えずにただ拒否して終わりだろう。
時折、出崎は童女のようにあどけない、岡の表情を挿入している。よい人に出会えば、幸せな人生を贈るだろう。だが、もし、悪意のこもった手にひっぱられれば-。守れなかった母の代わりに、岡を守りたいという宗方の衝動こそが、この映画の本質だったのだと僕は考える。テニスで一流選手になること、そのための様々な経験、修練が、岡を自らの意思で人生を歩める大人にしてくれるだろう。
それが、宗方の想いだ。
誰かを守りたい、誰かを幸せにしたい。その想いで溢れた映画だ。

杉野昭夫による作画は、流麗の一言だ。
あまりに日本人離れした体格で、異様に手足が長く、とても高校生には見えない(どう割り引いても皆20代位に見える)。その存在感は「テニスの王子様」の登場人物も真っ青の迫力だ。
時に馬のように長く見える鼻の輪郭など、とことん「少女マンガ的」な美学を突き進んでいるのだが、しかし、僕は引きつけられてやまない。
確かに誇張が強すぎる面があり、だから、「杉野は絵が下手」などという評価が出されたりするのかもしれない。でも、この唯一無二の映像、演技を、僕は愛してやまない。

この映画の主題歌「まぶしい季節に」は、てらいのない、1979年当時の普通の歌謡曲の体裁だ。劇中の岡ひろみと同じように、強い個性を持たないが、ただ素直に当時の青春への気持ちをつづっている。歌唱:少年探偵団、作詞:竜真知子、作曲:馬飼野康二であり、歌唱以外は「新」の担当者が引き継いでいる。

青春 それはまぶしい季節
青春 それは自由な翼
若さに恥じない 夢を求めて
さあ 旅立ちの時
若い日々は なぜか
まわり道 迷い道
思い出して あなた
あの日の 憧れを
青春 それはまぶしい季節
青春 それは自由な翼
若さに恥じない 夢を求めて
さあ 旅立ちの時

もはやそれまでの主題歌と異なり、スポ根的な気負いは一切、ない。年長者が、若者たちを見守りながら、その旅立ちを、目を細めて喜んでいる。それはあるいは、宗方のまなざしなのかもしれない。曲調からはとても宗方の姿は見えないのではあるけど。あるいは、岡自身が齢を重ねてから、当時の自分を振り返る歌か。
ある種、脳天気さと背中合わせのラブコメが席巻する直前の時代、「青春」という言葉に敬意がこめられていた最後の時代を素直に語った歌だと感じる。
この歌が、これからの世代に支持されるとは思っていない。たぶん、僕たちが昭和30年代の歌謡曲に感じるような古臭さを感じることだろう。
だが、映画本編とともにこの歌を聴けば、まだこの歌に人の心を揺さぶる何かが残っていることを感じてくれるかもしれない。

物語の最終場面、飛び立つ飛行機の影とともに副主題歌が流れる。劇中から岡ひろみが口ずさむ旋律が流され、それが最後に物語を締めくくる歌となって流れた。
「はるかな夢」は、岡ひろみの心情をつづったものだ。初代の副主題歌「白いテニスコート」が動的な歌だったのに対して、「はるかな夢」は静かに始まり、穏やかに終わる。激情はどこにもないが、大人への橋を渡った者の落ち着きが感じられる歌だ。

誰もいないコートで 私は泣いた
風がわたるコートで あなたを思って
つまずいて 振り向いて
はるかな夢を 探すとき
ああ涙よ さようなら
ああ若いってすばらしい
私には 私には 明日がある

馬飼野この2つの主題歌の旋律を中心に、黒子に徹した曲作りをしている。
2001年に発売されたDVDボックスを持っているが、特典としてサントラCDも収められている。ただし、主題歌と副主題歌は契約の関係で収録されていない(※7)
ここで聞かれる劇判は、1曲の時間も短く、効果音と同質の存在だった。このボックスも今は廃盤であり、CDも入手できないわけだが、映画本編を観ていただければ十分だと思う。
この映画での馬飼野の仕事は、主題歌と副主題歌を作曲したことで9割以上、責任を果たしたと言える。それくらい、この映画は主題歌が重要な役割を果たしている。
馬飼野は、劇判に限って言えば、決して引き出しの多い作曲家ではない。と言うか、劇判にあまり意欲を持たない人なのではないかと思う。劇中、戦争映画をみている場面の劇判は、数年後にザブングルに流用されている。更には「ベルサイユのばら」でもザブングルと同じ戦闘場面の音楽が流用されている。
編曲もどちらかというと平板だ。
だが、いざ「歌」が舞台になれば、彼の音楽は一変し、生気を放ってくる。馬飼野は本質的に「歌」の作曲家なのだ。

劇場版「エースをねらえ!」はこの6月にブルーレイで再販されるそうだ。定価が8000円台とずいぶんと高いのが難点で、それならばせめて劇判も収録してほしいところだが、どうも本編のみのようだ。
僕としてはこのさりげない魅力のつまった映画を、一人でも多くの人に観てほしいと思う。
そして、アニメにとらわれない、この名作を、胸にきざんでほしいと思う。
出崎監督、たくさんの名作をありがとうございました。安らかにお眠りください。


以下はDVDボックスの付録の劇判集の解説。もはや絶盤の上、今回のブルーレイにも収録されていないので、ここに再録させていただいた。
不鮮明で申し訳ないが・・・
img066.jpg
img074.jpg
img075.jpg
img076.jpg
img079.jpg

※1)アニメ監督とはテレビという媒体の功労者でもある。だが、「たかがアニメ監督」にテレビは冷たい。だが、かつては格式の高かったNHKが、アニメ製作者に敬意を表する番組、追悼番組を営々と製作するようになった。それもほぼ唯一の存在となって。民放の方が、よほどお世話になっていると思うのだが、今や民放の方がアニメ番組を蔑んでいるのかもしれない。
※2)有名な話だが、今や新興宗教の教祖だ。大泉実成著「消えた漫画家」ではその団体に潜入取材を試みており、彼女の父親の風貌が宗方仁そのものだったと記している。また、彼女には「7つの黄金郷」という作品があるのだが、未完のまま放置されている。恐らくは二度と執筆されないであろう。山本鈴美香の名前を聞くと、僕の妻は、“「7つの黄金郷」の続きはいつになったら描くんだ”と怒りだす。あきらめろって。


※3)作曲の三沢郷は、あの名曲中の名曲「デビルマン」も手掛けている。埋もれた名作曲家だ。
※4)全くの余談だが、この「新・エースをねらえ!」の美術担当者は、印象派的な画面を目指したかったのか、あえて輪郭・形態(フォルム)をあいまいにした美術設定を試みていた。一つの実験として、今の僕なら面白いと思うのだが、当時はけっこう、不評だったようで、アニメ雑誌にもこれを批判する読者投稿が載っていたりした。僕も同じ感想だった。残念。
※5)今回、初めて知ったのだが、このVIPというグループはなんと、ジャニーズ事務所の唯一の女性歌手だそうだ。びっくりしたあ。
※6)久しぶりにこの映画をみて、愛川マキという娘を初めて愛おしいと感じた。以前はにぎやかな道化役という印象を持っていたが、大きく変わった。彼女はテニスの素質は人並みであり、物語の中心にたつ存在ではないだろう。だが、彼女の人としての包容力、朗らかさ、友人を想う優しさに、普通の人としての、強い人間力を感じた。作画陣の演技も生き生きとして、素晴らしいの一言である。
※7)よく契約の問題と言うことを聴くが、どことなく当事者の問題だけのような印象だ。果たして、この埋もれかけた歌がDVD付録のCDに収録されて、どんな弊害があるというのだろう・・・。


↑劇場版の原曲が収録。ただし、劇場版サイズ。

WEBアニメスタイルでこの映画を紹介している頁があるので、参照いただければ幸いです。
アニメ様365日
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